長岡望悠の出身高校

長岡望悠 スポーツ選手

長岡望悠卒業高校
東九州龍谷高校 偏差値 大分県高校偏差値ランキング
スポーツ選手ランキング
878位 / 2530人中 スポーツ選手別偏差値ランキング

長岡 望悠(ながおか みゆ、女性、1991年7月25日 - )は、日本のバレーボール選手。プレミアリーグ・久光製薬スプリングスに所属。

福岡県山川町(現:みやま市)出身。三姉妹の末妹として生まれ、実姉の影響で小学2年よりバレーボールを始める。

東九州龍谷高校では、2009年、ウィングスパイカーとして同級生の栄絵里香、芥川愛加らとともに春高バレーおよびインターハイ優勝、国体優勝の年間3冠達成に貢献。同年12月の平成21年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会においてプレミア勢を連破する大殊勲の原動力となった。

またユース代表やジュニア代表として、2007年第6回アジアユースバレーボール女子(U-18)選手権大会優勝(ベストスパイカー賞獲得)、世界ユース女子(U-18)バレーボール選手権大会、2008年アジアジュニア女子選手権大会優勝などに貢献。

2010年1月、久光製薬スプリングスの内定選手となった。同年9月に中国・大連で開催された第2回アジアカップの全日本B代表として出場した。 同年12月4日のNEC戦でプレミアデビューを飾る。

2012年4月、全日本代表メンバーに選出された。同年9月、第3回アジアカップ代表として同大会に出場した。

2012/13Vプレミアリーグでは、チーム6年ぶり優勝の原動力となり、自らもMVP・ベスト6に輝いた。2013年5月の第62回黒鷲旗大会でも優勝に貢献し、ベスト6を獲得した。

2014年8月に開催されたワールドグランプリ‎では全日本チーム初となる銀メダル獲得に大きく貢献し、自らもベストウィングスパイカー賞(第2位)を獲得した。

2015年8月のワールドカップでは、サーブランキング2位だった。

Vプレミアリーグレギュラーラウンドにおける個人成績は下記の通り。

スポーツ選手偏差値ランキング 職業から有名人の出身卒業高校を探す

スポーツ選手偏差値ランキング

県別高校偏差値

関東

北関東

関西

北海道/東北

甲信越

東海/北陸

中国

四国

九州・沖縄

おすすめコンテンツ

全国高校偏差値ランキング
職業から有名人の出身高校を探す
有名人の名前から高校を探す

全国自治体別高校偏差値ランキング