柴小屋雄一の出身高校

柴小屋雄一出身高校
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437位/815人中(プロサッカー選手)
性別
男性
生年月日
1983年6月16日生まれ
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柴小屋 雄一(しばこや ゆういち、1983年6月16日 - )は、宮城県仙台市出身の元プロサッカー選手。登録ポジションはDF。バレーボール選手の柴小屋康行は実弟。

大分トリニータ在籍時は、皇甫官監督時代に当時入団一年目だった深谷友基とCBを組み、三木隆司などベテランを退け開幕からレギュラーを掴んだ。経験不足による失点は目立ったが、空中戦には強く、強豪クラブを抑える活躍をした。

ペリクレス・シャムスカ監督の就任後、大分の基本システムが3バックになり、監督が柴小屋を「三木の控え」と位置付けたこともあり試合出場が減少。2007年4月に出場機会を求めサガン鳥栖へ期限付き移籍。鳥栖ではセンターバックのレギュラーの座を掴み、第二クールにおいて快進撃の原動力となっていた。しかし、10月21日の古巣水戸戦で全治2か月の負傷を負い、戦線を離脱した。翌2008年も移籍期間を延長し鳥栖でプレイ。飯尾和也とCBのコンビを組み出場した試合では安定した守備をみせた。

2009年からは愛媛FCへ期限付き移籍。まずまずの出場機会を得るも、シーズン終了後に期限付き移籍満了、大分からも戦力外通告を受ける。しかし年明けの1月、一転して同じく戦力外となっていた梅田高志とともに再契約されることが発表された。なお、大分には3年ぶりの復帰となる。

2010年3月24日、練習中の負傷(右肩関節脱臼)により全治4ヶ月と診断された。同年9月21日、インドネシアリーグのペリタ・ジャヤに移籍。

2011年3月、ペリタ・ジャヤで同僚だった酒井友之と共に、インドネシアリーグのペルセワ・ワメナに移籍した。

2012年12月31日、自身のブログで現役引退を表明した。

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