えひめけんりつおおずこうとうがっこう

大洲高校肱川分校  偏差値

大洲高校肱川分校(えひめけんりつおおずこうとうがっこう)は、愛媛県大洲市にある高等学校。陽明学の祖といわれる中江藤樹の「知行合一」の精神を教条とする。また校内の一角には至徳堂と呼ばれる藤樹の家が復元されており、愛媛県指定史跡となっている。平成12年には創立100周年を迎えた歴史ある高等学校である。現在、チャイムは校歌の作詞者でもある堀澤周安が大洲市の風景を詞に込めた文部省唱歌「田舎の四季」が使われている。学校祭として仮装行列、運動会体育祭、文化祭から成る藤樹祭が開催される。例年9月に開催されていたが、2005年度から文化祭のみ6月に行われている。

偏差値
39
全国偏差値ランキング
3662位 / 4321校 高校偏差値ランキング
愛媛県偏差値ランキング
45位 / 69校 愛媛県高校偏差値ランキング
愛媛県県立偏差値ランク
35位 / 56校 愛媛県県立高校偏差値ランキング
住所
愛媛県大洲市肱川町宇和川3395 愛媛県の高校地図
公式サイト
大洲高等学校肱川分校
種別
共学
県立/私立
公立

大洲高校肱川分校入学難易度 2.12

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